武蔵野調理師専門学校は
「食」のプロを育てる、総合カレッジです。
現代社会で求められている「食」のプロは、調理ができるだけでなく、
食の安全性、栄養学、食育、マネジメントなど幅広い知識と経験が求められています。
武蔵野調理師専門学校は、時代が求めるニーズに対応しながら「食」のプロを育てます。
食の世界が誇る“東京”で
40年の実績を持つ贅沢な環境
世界中から美味しい食材と一流の料理人が集まり、本物の美味しさを堪能できる国際都市東京は、一流の食のプロをめざす人間にとっては理想の環境です。なかでも池袋は、どこへ行くにも交通の便がよいだけでなく、さまざまな文化が街にあふれ、若い感性を磨く学びの環境としては最適です。武蔵野調理師専門学校は池袋駅から徒歩5分。通学にも便利です。
調理師免許取得の枠を超えた
独自の教育メソッド
武蔵野調理師専門学校の教育の目的は、調理師免許取得だけではなく、まず人間としての人格教育が基本です。毎日のあいさつから始まり、言葉づかい、礼儀、マナーなど人間としての基本を厳しく躾け、社会人としてどこに出しても恥ずかしくない人格を養成します。そして知識や技術を身につけ、一流の料理人への一歩をふみ出します。この独自の教育が業界で高い実績に結びついています。
鍛える
基礎基本から始まり、「食」のプロとして必要な知識・技術をしっかりと鍛えます。
躾ける
あいさつなど日常の礼儀をはじめ、社会人としての大切なことを厳しく躾けます。
繋げる
卒業生の実績をベースに食の業界との強力なネットワークで人との輪を広げています。
フードビジネス全般を担う
専門性の高い人材を育成
現代のフードビジネス業界が求めているのは、専門性の高いプロです。食を取り巻く環境はますます厳しくなり、知識・技術・マネジメント能力の高い人材が求められています。武蔵野調理師専門学校は、高度調理経営科などの開設により、時代の流れにいち早く対応し、業界から高い評価を獲得しています。
社会人、定年退職者など
既卒者にも学ぶ場を提供
人間は食べることで生きています。そのため食の業界はつねに一定の人材を必要としている、不況に強い業界。雇用危機など社会的不安が広がるいま、社会人や定年退職者などが、外食産業界への転職やご自身のスキルアップをめざして、調理を学び直す人が増えています。武蔵野調理師専門学校は働きながら学べる夜間部や各種サポート体制をもって、そうした既卒者にもしっかり学べる環境を提供しています。
即戦力となる人材を育てるために、日進月歩で進んでいる業界の実情に合わせて、
すべての実習室においてプロの厨房を再現。1人1台の調理台を装備した実習室や、
各料理に特化した専門実習室、IHクッキングヒーターを採用した実習室など、
授業に合わせて最適な実習室で学べます。
一流の調理師をめざすなら、やはり調理の経験を積むことができる実習はとても重要。
武蔵野調理師専門学校のカリキュラムは、基本実習だけで300時間。
さらに専門実習は最大660時間(学科によって異なります)を設定しています。
プロとして活躍する一流料理人を講師に迎えた実践力を養う実習は、将来への確かな力になります。
一人ひとりの能力を引き伸ばし、毎日の学習をしっかりバックアップするために、
武蔵野調理師専門学校では1クラス1担任制を導入した個人教育を実践。
日頃の生活指導から就職の際の進路相談、メンタル面のサポートなど、必要であれば
保護者ともコミュニケーションをとりながら、担任制ならではのきめ細かなサポート環境を実現しています。
即戦力となる実践スキルと、社会人としての姿勢、そして卒業生たちが築いてきた実績により、
武蔵野調理師専門学校は高い就職率を誇っています。
また卒業生たちが繋ぐネットワークは業界の多岐にわたり、各方面でよい関係性を築いているため、
就職情報をいち早くキャッチ。就職担当者と担任との綿密な連携で、希望の就職へ向けてしっかりサポートします。



























