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調理師・パティシエの専門学校|武蔵野調理師専門学校

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OB×OG特集

DINING SIMIZU

小林 昌貴さん

調理師科(1993年卒)

新潟県立津南高等学校出身


Q.武蔵野調理師専門学校へ進学を決めた理由きっかけ

A.高校の進路室に資料が有ったので、参考にしました。
進学は東京の専門学校に行きたたかったので…

Q.在学中の印象に残っていること・役立っていること

A.授業や規則が厳しかったことを思いだしますね。
当時担当してくれた戸谷先生(2008年退職)のことも思いだしますが、面接指導などがとても役に立ったと思います。

Q.仕事のやりがい・喜びなど

A.自分が料理して「美味しかった」とお客様の言葉を聞くことが嬉しいです。
お客様の楽しそうな笑顔を観ることもやりがいに感じます。

Q.辛かったこと、苦労したことなどどう乗りこえているか、心がけている事など

A.自身の経験として、武蔵野調理師専門学校 卒業後、東京のレストランで3件(合計9年間) 従事し、フランス料理を中心に経験しました。
若い頃は辛いことも多かった。長時間に及ぶ勤務時間や、特に人間関係では大変でした。
現在は予約制のダイニングを運営し、ビジネスホテルの経営も手がける。
今後もお客様のニーズをふまえ、自分のテイストをプラスし、少し変わった料理を提供して行きたいですね。

Q.今後の目標・後輩たちに伝えたいこと

A.この十日町の街を良くして行きたいですね。町の人口減少が続くため、NPOとして街作りにも積極的に参加し、よりよい街をつくって行きたいです。
お店の方は、ダイニングは任せながら、カウンターバーを営業したいです。
後輩のみんなには、若い頃はとにかく頑張ること。目標も数値化して強い意志を持って進んでもらいたいです。
 
…と力強く話してくれた。
 

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