武蔵野調理師専門学校

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調理師・パティシエの専門学校|武蔵野調理師専門学校

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OB×OG特集

カフェ & ショットバー フレスコ

店長

鈴木 大悟さん

調理師科(1995年卒)

埼玉県立鷲宮高等学校出身


Q.武蔵野調理師専門学校へ進学を決めた理由きっかけ

A.もともと料理が好きだったのと、手に職を付けたいと思い調理系の専門学校に進学を考えていました。高校の進路相談で担任の先生に武蔵野調理師専門学校をすすめられ選択。武蔵野は指導が厳しいところなどが魅力的だった。

Q.在学中の印象に残っていること・役立っていること

A.高校の先生の言ってたとおり、指導などは厳しかったのでとても良かったと思います。日本料理に興味がありましたが、ジャンルを問わずさまざまな食材を扱うことが良い経験になっている。
 
鈴木さんは卒業後、東京グランドホテルに勤務し、その後精肉関係の仕事も経験。肉をおろす包丁の使い方などを学んだ。
続いて地元のレストランに7年間勤務し、パスタやオムレツといった料理なども日常的に経験。
その後カフェ&ショットバー フレスコに勤務し既に10年のベテラン。現在は店長として活躍中。
 

Q.仕事のやりがい・喜びなど

A.自分の作るカクテルや料理をお客さまから「美味しい」と言われたり、常連のお客さまとして自分に会いに来てくれることがとても嬉しいです。

Q.辛かったこと、苦労したことなどどう乗りこえているか、心がけている事など

A.言葉づかいや礼儀作法などに苦労しました。常連のお客さまから教えていただくことも多く感謝しています。
また体質的に手荒れをしてしまうので辛いこともありました。
自分自身心がけていることは、まずは笑顔ですね。そして何ごとにも初心を忘れずに基本に忠実に行い、真面目さを心がけています。

Q.今後の目標・後輩たちに伝えたいこと

A.やはり自分のお店を出したいですね。
鈴木さんがカクテルを、奥様が料理を担当し楽しいお店を出したいですね…
…と、とても目が輝いていました。
後輩たちには多くの人とつながりを持ち、ジャンルにとらわれない様にしながら業界のプロと話すように心がけて欲しいです。
 

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